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更に史上最小限度の作戦Ⅴ [ライト関連]

 

 

「世に人は多く、汝らのみに非ず。

 しかるに神は、多くの人の内より汝らを選べり」

 

そう。選ばれたのです。

考えてはなりません。ただ信じるのです(--)


さあっ!私とともにっ!

ハレルーヤっ!\(--)/

 

声が小さいっ!

ハレルーヤっ!\(--)/

 

まだまだぁっ!

ハレルーヤっ!\(--)/

 

もう一度ぉっ!


ハレルーヤっ!\(--)/

 

 

ちなみにコツは、

舌を短くし息を抜きながら発声しつつ最終的に「ヤっ!」の部分で息を吐き切るカンジです(--ゞ 

 


さて、

以下、恐らく興味を抱いて頂けるような話題では無いのだろーなとは思いつつ、、、


「汝、乱りに神の名を口にすること無かれ」

という言葉をご存知でしょうか?


これは、

「神の名を徒らに取り上げてはならない」

という、いわゆるモーセが神様から受け取ったとされる十の戒律、「十戒」のひとつから来ているようです。

 

「ハレルヤ」もしくは「アレルヤ」という言葉は、

概ね「主を褒め称えよ」と訳されているようなんですが、


これ、「神」じゃなくて「主」と訳されていることに、たぶん意味がある。


確か(古典?)ヘブライ語とか呼ばれている言葉に於いて、

「ハレル」
 +
「ヤ」

「ハレルヤ」


「ハレル」は、褒める。


「ヤ」は、ヤハウェ、あるいはヤハヴェ、ヤーヴェ、略してヤハなどと解釈されており、

これは「神の名」を示す言葉、すなわち「特定の神」を示すのだと考えられているのだそうです。


ちーとズレますが、

ちなみに、レゲェつかラスタでいう「ジャー」も同じ。出展で言うのならイスラムの「アラー」も同じ「唯一の神様」だったりするようです。ルーツ的に意味不明なまま宗教混載本とか読んじゃうと、なんかめんどくさい部分ですかね。たぶん(^^;

 

んで、

「汝、乱りに神の名を口にすること無かれ」


かつて、「神の名」は徒に取り上げてはならず、故に文献などでも母音を除いたテトラグラマトン(神聖な四文字)の子音だけで現されていたので、どうやら普通には読めなかったし、現在も完全には解読不能らしいんですね。


すなわち、

現存する「神の名」の母音は後に付けられたもの。

 

だから、たぶん、いまだかつて誰も「本当の神の名」を知らない。


同じエロヒム(神)、エル・シャダイ(全能の神)ってな、いわゆる「聖書」に登場している「神様」がヤハウェとかエホバとか、なんならアラーとか、そういう風に違う名前で呼ばれたりするのはその為みたいですね(^^)

 

従って、

「ハレルヤ」とは、「唯一である全能の神」を称える言葉。


「他の宗教に登場するようないかなる別神をも指さず、唯一である主を褒め称えよ」


とゆーよーなことらしいですm(_ _)m

 

ちょっと違うような気もしますが、

これ、仏教系でどの宗派でも概ねオッケー的「般若心経」みたいな、そういう便利系の扱いの言葉であるようなカンジもしますね。あくまでも個人的に(^^)

 

どーでもいいっちゃあいいんですが、

ひとは、何ものかに選ばれるんじゃなくて、きっと自ら選ぶ側であるほうが幸せなんだと私は思うんですけれど?


m(_ _)m

 


 


 

 

ちと間が開いてしまいましたが、


MAG-2C.JPG


オフでwingさんから受け取ったMAG-2C であります(^^)


もっつぃろん、

MC-E(四直) の wingヒートシンク + CV01E(仮称) + アルミOPリフ + ハードコーテッドアクリルレンズ仕様の、

しかも、wing氏組み立て( ̄ー ̄)ヘッヘッヘ・・・


私自身は、コイツを受け取るために今回のオフに参加したと言っていい。

98kさんの4Dは、私にとっては、正直「ついで」でした(^^;


仕様的には98kさんの4Dとほぼ同じ、nobさんの2Cと光学系違い。

コンバータの電源は6~9V想定なので、2Cの電源スペースで6Vを確保するには、とりあえずCR123×2~3本 もしくは Li-ion3.7V×2本での運用になるでしょう。

私の場合は、概ねRCR123×2本。


その為に付属しているのが、写真下に並んだアクリル製の専用スリーブ。

中の赤いヤツは、その為のダミーセル。

とーぜんのよーに、ふたつとも wing 印(^^)

凝っているというか、ダミーセルがショートサイズなのは、CR123×3本と同じ長さに揃えている為だと思われますm(_ _)m


個体実測値ではありませんが、

明るさの性能的には

こんなカンジ(^^)

かと思われ、


ランタイムとしては、

CR123×3本だとHiで30分以上(実測)ながら、ある程度電源電圧が降下してしまうと電池側に負荷が掛かってしまうらしく、

どうやら、この負荷は電池の破裂などの危険を伴う可能性があると考えられるので、注意が必要。

実際「あっちー」トコまでは自分でも再現してみました(--;


なので、

CV01E(仮称)+MC-Eの場合、非常用途を除き、リチウムならばプロテクト内臓のLi-ionでの運用が「吉」かとm(_ _)m


RCR123×2本の場合のランタイムは、

室温約21℃

AW(黒)×2本(+接4.18V・-接4.18V)

設定Hi

という条件で、


経過時間:照度値(%):ヘッド温度:ボディ温度

点灯直後:100%:22.8℃:23.6℃


 5分:100.00%:28.6℃:25.6℃

10分:101.36%:31.6℃:29.0℃

15分:101.36%:33.8℃:30.4℃

20分:101.36%:36.4℃:32.8℃

~21分後にシャットダウン

シャットダウン後の電圧は、+接3.76V・-接3.78V

照度計の読みの誤差である可能性を含みますが、5~10分の間にびっみょーに照度が上がっているのがなんとなく疑問ですね。。。

しかし、温度的には何の問題も無い。


すなわち、

このMAG-2CでのHi連続点灯は、プロテクト付きLi-ion3.7V×2であるならば、

「ヲタ的使用に於いては安全」

と判断して良さそうであります(^^ゞ

 

んで、

Hiでのシャットダウン後にどのくらい「使える」のか?が知りたくて、

そのままLo設定での計測に雪崩れ込み(^^)


点灯直後:100%:29.4℃:28.6℃でスタート


 5分:110.00%:27.2℃:26.6℃

10分:121.25%:25.6℃:25.6℃

15分:137.50%:24.4℃:24.2℃

20分:138.75%:23.2℃:23.2℃

25分:145.00%:22.6℃:22.4℃

30分:151.25%:22.0℃:22.0℃

35分:160.00%:21.7℃:21.7℃

40分:162.50%:21.4℃:21.4℃

45分:163.75%:21.2℃:21.2℃

50分:166.25%:20.8℃:20.8℃

55分:167.50%:20.8℃:20.6℃

60分:168.75%:20.6℃:20.6℃

65分:168.75%:20.6℃:20.6℃


んで、

70分:170.00%:20.2℃:20.2℃

75分:170.00%:20.2℃:20.2℃

80分:170.00%:20.2℃:20.2℃

85分:170.00%:20.2℃:20.2℃

90分:170.00%:20.2℃:20.2℃

と、恐らく温度低下とともに「回復」していた照度が安定したので、ここから少し時間を空けたんですが、、、


120分:173.75%:19.6℃:19.6℃

あらら、ちょいと上がりましたね。まだ(^^;


そこからは、照度も温度も変化無しのまま、

~約433分後にシャットダウン

シャットダウン後の電圧は、+接3.30V・-接3.68V


Hiで使い切ったあとに約7時間の保険付き。

素晴らしい(^^♪


ちなみに、

消費の激しそうな+接の電池だけで考えてみると、

4.18Vを仮に100として、

3.76V=約89.95

3.30V=約78.94


89.95-78.94の11.01が、仮にLo の433分であるのならば、

433÷11.01=約39.32


100-78.94=21.06の

39.32×21.06=約828


予想としては、828分。13時間と48分、か。。。

とりあえず、Lo オンリーで最初からランタイム計ろうって気にはならないですね(^^;

 

しかし、、、

その後も再起動すると点いてしまうのでアレなんですが、、、

残電圧単セル3Vのトータルで6V超えてても終了するのね。。。なんでやろ?(--)


あと、

同じAWのLi-ionでも古い(青)の電池だと、満充電の4.17V×2とかでも数十秒でシャットダウンするんですよね。。。


この古いほうの電池、同じRUUさん製CV-OST400+MC-E(4A-J)だとちゃんと駆動していて、

現在絶賛搭載中の旧KL1でのランタイムは、Hiで約26分

前に計ったとき

の35分と比べると、4chipOSTERだったってことを無視して74%くらいにはなっていますが、電池だって古くなってきてるだろうし、素直に常人ではあり得ないくらい繰り返し充電もしているので、

それらを考慮するのなら、たぶん、それなりにちゃんとしたランタイムが出てる(--)ウーム・・・


エミッターのVfなのか?MC-Eって3.2V~3.4Vでランクに関わらずあんまり差が無かったんじゃなかろうか?いや、それは間違った知識か?(^^;


このMAG-2C搭載のMC-Eは、確かM-WDだったハズ。

実際んトコ、Vfの差ってどんなモンなんだろうか?

いや、電池側の出力とコンバータの相性の問題?


なんてな、自力では恐らく解決できない疑問が残ってしまいました。。。

 

そこで、

とりあえず、MAG-2Cと同じAWの黒い電池で旧KL1のランタイムを計ってみると、


室温約19.6度

+接4.14V・-接4.12V

点灯直後:100%:26.6℃(ヘッド表面)でスタート

 5分:100.00%:38.2℃

10分:100.00%:41.6℃

15分:100.00%:43.6℃

20分:100.00%:46.1℃

25分:100.00%:48.6℃

30分:100.00%:49.8℃

35分:100.00%:50.0℃

40分: 95.83%:50.2℃

45分: 95.83%:50.0℃

~48分でシャットダウン

シャットダウン後の電圧は+接3.51V・-接3.66V


という結果。


こっちはちょっと、

まあ、ぶっちゃけ大丈夫だと思うし、ちなみにHiの連続点灯なんて、個人的にほぼしないっちゃあしない使い方ではあるんですが、

それでも、Hiの連続使用に関しては温度を気にしてないと「危ないこと」があるのかも知れないですねm(_ _)m


CV-OST400は、名前の通りMAX400mA付近なので、まあ、CV01E(仮称)の500mA設定より長持ちするのは解かるんですが、、、

それでも、ざっと以前比1.3倍もランタイム伸びちゃった(^^;


ちなみに、

この場合、Loだと前回の318分×1.3倍の約413分。6時間53分ってなことになるのかな?てか、なるといいな?(^^♪


うーん、、、

エミッターが違う、あと電池が新しいってのが確かにあるとは思うのですが、、、

これは、あくまでも「なんとなく」に過ぎませんが、電池がヘタってるヘタってない以前に、そもそも電池の放電性能が青いのと黒いのでゼンゼン違ってるような気がするなぁ。。。

 

で、ですね。


「なんとなく」ではありつつも、

ならば、ですよ。


今回新調のMAG-2Cが、

比較的新しいAW製(黒)のプロテクト有りLi-ion3.7V電池だと問題無く機能し、

かつ、温度的にも問題が無く、

しかも、過放電の危険も少ないと判断出来る。


の、ならば、ですよ。


容量のデッけー電池でランタイムが欲しいDEATH罠(--)

 

てなわけで、

18500サイズ(約1500mA)の導入を決定(^^♪


単純に、RCR123、つまり16340サイズ(750mA)の倍。

デッけー分多少電流供給に余裕もあるだろうから、恐らく倍よりも少し伸びる、、、かな?


ちなみに、Li-ionのCセルサイズにしなかったのは、あんまり容量が増えるとなんか色々怖い気がしたのと、あと、もしも、買ったはいいケドMAG-2C入らなかったなんてなことになったら絶対に嫌だから(^^;


そのランタイムは、

室温約19.5℃

AW製Li-ion3.7V18500サイズ×2本(+接4.20V・-接4.20Vってー、さすが新品(^^))


点灯直後:100%:22.8℃(ヘッド):22.0℃(ボディ)でスタート


 5分:100.00%:27.6℃:24.2℃

10分:100.00%:31.0℃:27.0℃

15分:100.00%:32.6℃:28.2℃

20分:100.00%:34.0℃:30.2℃

25分:100.00%:34.4℃:30.2℃

30分:100.00%:35.4℃:30.6℃

35分:100.00%:35.4℃:31.6℃

40分:100.00%:36.2℃:31.6℃

45分:100.00%:36.4℃:32.6℃

50分:100.00%:36.8℃:32.6℃

55分:100.00%:36.6℃:32.6℃

60分:100.00%:36.8℃:32.6℃

65分:100.00%:36.8℃:32.6℃

70分:100.00%:37.4℃:33.2℃

75分:100.00%:36.6℃:33.6℃

~77分でシャットダウン

シャットダウン後の電圧は、+接3.04V・-接3.09V

ちなみにバッテリーの表面温度は+接38.0℃・36.6℃

 

なにこれ?ちょー優秀ジャン(^^♪


自分的には一時間保たない予想だったのですが、予想より15分以上伸びてるし、

温度的にも無問題。


RCR123の時と比較すれば、3.66倍っスよっ!(^^♪♪


多少使い込んでもHiで1時間。

Loなら、828分×3.66倍=約3,030分で、約50時間。なんと丸二日以上(^^;ホントカヨ・・・

まあ、予測値ですからね。そこまでは保たないとしても、少なくともLoで丸一日以上は点いていそうな気がします。

 

少し戻りますが、

上の写真に写っているリフレクタは、wingさんの手によってスパッタリング加工済み。

素直にnobさんに購入頂いたリフよりも照度的に劣りますが、深さもあって、そのパターンは拡散系として非常に「使える」ものであります。

つまり、

このMAG-2Cは、状況や気分によってタイトかワイドも使い分けることも可能( ̄ー ̄)

 

まあね。

ぶっちゃけ、「ライトヲタじゃないと危険」かも知れないと個人的に判断します。

市販品だと考えると扱いに注意が必要かと思われましたが、その価値は十分にある。

フィラメントだろうがLEDだろうが、市販のMAG-2Cなんか歯牙にも掛けない性能であるでしょうし、

また、同じくMC-E搭載の市販機にも、トータル性能なら絶対に、なんなら信頼性に於いても負けないでしょう(^^)

 

 

てなワケで、

 

幸せじゃあっ!( ̄ー ̄)ヘッヘッヘ・・・

 


 

ちなーみに、、、

Cセルサイズなんか3300mAらしいですからね。

恐らく温度的にも問題無さそうだし、この倍以上のランタイムは確実っぽいワケで、、、


それも良いなぁ(^^;

でも、放ったらかしでLi-ionの充電は怖いので、充電にもの凄い時間というか、手間掛かっちゃいそうな気もするなぁ(^^;;

 


 

以上ですm(_ _)m


コメント(14) 
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コメント 14

monozof

何故か私ってば2直2並列だと勘違いしていたのですが・・MC-E4直+CV01E昇圧コンだったんですね。
そうかそれで18500x2・・って、照度、温度ともすごい安定性だ。
こりゃあベストバランスじゃないでしょうか。
by monozof (2009-03-06 20:47) 

森のプ~さん

CセルLi-ionは私使ってますが大きさは問題ないと思いますよ。
充電器が少々問題ですが。。。
その素晴らしい性能をさらに使い切るならC!ハレルヤッ
by 森のプ~さん (2009-03-06 20:50) 

nob

DATA取りお疲れ様でした(^ ^)

18500×2の運用、大当たりじゃないですか!
3CR123Aは緊急時にしといて、ウチのも18500運用でいこうと思いますm(_ _)m

>MC-E搭載の市販機にも、トータル性能なら絶対に、なんなら信頼性に於いても負けないでしょう(^^)
そうそう、まったくまったく「その通り」ですです(^ ^)(^ ^)

>ライトヲタじゃないと危険
MC-Eを高出力で運用するには電源から最適化しないと性能が発揮できないようですから・・・ヲタ専用(^^ゞ
by nob (2009-03-06 21:36) 

リオ

あ”あ”あ”あ”あ”・・・・やっぱり皆、18500に行くんですね。。。
私の2Dもそいつを予定してたりしたんですけど。。。う~みゅ・・・・
「同じ電源仕様では面白くない」という黒い意識が・・・
by リオ (2009-03-06 23:06) 

98k

ふむふむ、そーゆーことだったのか。
って、なんのことやら、よくわかりませんが・・・
こちらでも、今から記事をアップしますので、
解説コメントをお願いしますね。
by 98k (2009-03-06 23:15) 

TOMO

几帳面な川端さんと違って、非常に
ゆるい人間であるワタクシには、
リチウム・イオンは向いてなさそうですね。
でも、RCR123も18500一応持ってはいます。
うむむ、迷うなあ。

by TOMO (2009-03-07 18:19) 

cinq

ランタイム計測お疲れ様です。
似たような仕様のを作ってたので参考になります(*^_^*)
しかしAW18500良いですね~
やはりUltraリチウムとは物が違う。


by cinq (2009-03-08 10:14) 

川端

>monozofさん

luxⅤからの換装だと、どーしても2並列ですもんね(^^)


>>ベストバランス

ありがとうございますm(_ _)m


正直、EDCにならないようなデカいヤツは圏外だったんですが(^^;

メッチャ気に入りました(^ー^)
by 川端 (2009-03-09 09:23) 

川端

>森のプ~さん

>>Cセル

ああ、FM85っ!


>>充電器

電池BOXと両ワニグチとかあれば充電できるんでしたっけ?
by 川端 (2009-03-09 09:23) 

川端

>nobさん

>>18500

ウチの個体は長さ的にタイトでした(^^;

が、

「HIVP20」の塩ビ管(黒っぽいヤツ)をスリーブにし、そのマイナス側にアルカリCセルから剥ぎ取ったプラス金具のプレートを貼り付けてなんとか入り、通電もしました。

とりあえず、いまの所は温度も強度も無問題。


ただし、

「HIVP20」の「HI」は対衝撃給水用途らしく、VPは肉厚型であることを示し、20が内径。なのだそうです。

この場合は、耐熱でない塩化ビニルの外径26mm:内径20mmのパイプとか。

「HI」だと熱に弱いらしいので、

本当は、給湯用の「HT」

「HTVP20」(茶色っぽいヤツ)だと60℃~80℃くらいまで耐えられるらしいので、そっちのが良いのかも知れません。

ってー、塩ビ管を使うのならば。ですが(^^;
by 川端 (2009-03-09 09:24) 

川端

>リオさん

>>おもしろくない

Dっスか?

良く判ってはいないのですが、というか、きっと大丈夫なんだろうなとは思いつつも、、、

なんとなく、ちっちゃい手榴弾みたいな破壊力になりませんか?(^^;イヤマジデ・・・
by 川端 (2009-03-09 09:24) 

川端

>98kさん

解説は、もうどなたかなさっておられるような気もしつつ、ちと遅まきですが、今から拝見させて頂きますm(_ _)m
by 川端 (2009-03-09 09:24) 

川端

>TOMOさん

几帳面というか、臆病者と呼んで下さい(^^)

リチウム。個人的には、一次だろうが二次だろうが危ないのは絶対危ないと思っているのですが、色々気にして安全に運用できるのなら、とても有利な電池だと考えますm(_ _)m
by 川端 (2009-03-09 09:25) 

川端

>cinqさん

>>超リチウム

違うんですか?それもまた、なんちゅーか、有益な情報ですね(^^;

>>似たような

公開にまったりと期待\(^^)
by 川端 (2009-03-09 09:25) 

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